チェルノブイリ原発事故から学ぶべき内部被曝問題と工夫の仕方次第により内部被曝を減らす事が可能

◎ 30年以上前に起きた「ウクライナ、チェルノブイリ原発事故」と同じ状況が福島原発事故によって今後約300年間、日本国内でも起きようとしています。ウクライナ男性は30年前、事故当初、平均寿命55歳、女性65歳くらいであった。30年後、今現在2018年、ウクライナ男性、平均寿命は65歳、女性が75歳。

◎ ところで医者や新薬、ワクチンが増えるにつれて益々、癌、アルツハイマー、パーキンソン病つまり慢性疾患で亡くなる方が増える一方であり、減らない!「高齢者が増えた結果、癌で死亡する」からではないのです。これは、「カッコ付き正統医学」の論文そのものが庶民を利する概念、社会正義がなく非科学的で間違いであり、癌などの慢性疾患に対して全く無力である事を自らさらけだした、或いは証明していることになるのです。

◎ そもそも大病院になればなるほど社会正義の欠落が顕著である。癌が年々増加する根本的な原因を追究しようとしない医学会にも問題がある。統計学を使った医学論文が科学的に正しいのであれば、2018年12月、今現在、癌、アルツハイマー、パーキンソン病は年々徐々に減っていなければいけないのだ。しかし、現実はその反対、癌、難病は年々増加しているではないか?これは、再度強調するが、俯瞰的に観ると今のカッコ付き「正統医療」は、民衆を利する社会正義の欠落であり、間違っている事を物語っている。それでは、今の日本医療の悪循環をどうすれば脱却できるのか?私なりに論じてみたい。

◎ 戦後、癌は、大学で研究が進んでも、全然減っていない!進んでいるのは、どうしたら「癌」でグローバリズム式・病院システムで、お金儲けができるのか?でしょ!(笑)

◎ ガンは今や国民の二人に一人がなる時代。ガン激増をごまかすため国をあげての印象操作・洗脳が始まった。(東海アマブログより転載開始)http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-565.html

「がんは、万が一じゃなく二分の一。」 (公益財団協会 日本対がん協会)

「日本人の生涯で2人に1人はがんになると言われています。国立がん研究センターがん情報サービス「がんに罹患する確率~累計罹患リスク(2013年データに基づくから)」でも早期発見、早期治療で多くが治る時代だと言われています

(以下略)」放射能汚染による被ばくでがんや白血病が激増していることをごまかすため、ACジャパンと日本対がん協会がタッグを組んで、このような印象操作、洗脳キャンペーンをテレビなどで盛んに行なっています。

「日本人の生涯で2人に1人はがんになる」「生涯で」という部分が重要で、90歳近くまで生きた場合、2人に1人はがんになるという意味です。がんになるのはその多くが高齢になってからであり、60歳でも男性7%女性10%、70歳で男

性19%女性16%、80歳でもまだ男性37%女性25%なのです。働き盛りの30-40代の2人に1人ががんになるわけではありません。若くしてがんになるのは数千、数万人に1人であり、依然として珍しいことなのです。しかし、こうい

った繰り返されるキャンペーンにより「(年齢に関係なく)2人に1人はがんになる」と洗脳され、自分のまわりで何人もがんで倒れても不思議に思わなくなるのです。そしてついに自分もがんだとわかっても、「2人に1人はがんになるのだか

ら仕方がない」と納得するわけです。30代で多発性骨髄腫を発病、余命数年と宣告された某写真家が、こうブログに書いています。「日本人の2人に1人がガンになる、3人に1人がガンで亡くなる。いわば国民病なのだ」見事に洗脳されていま

す。そして彼もこの「2人に1人」キャンペーンの推進者に加わるのです。まさに政府の思う壺です。2人に1人というほどではありませんが、実際にがんは激増しています。しかしパニックになるので、政府は統計を隠ぺい、改ざんして決して

国民には真実を知らせません。がん増加の原因をはっきりさせなければまともな対策は取れませんが、それについては絶対に触れようとしません。今日もひとり、またひとりと、「運が悪かった。2人に1人はがんになるのだから仕方がない」とつぶやきながら、がんになった本当の原因を知らずに、この世を去っていくのです。

(関連情報)「『二人に一人ががん』のデタラメ 御用メディアによる印象操作・洗脳工作に御注意」(拙稿 2015/11/24)http://www.asyura2.com/15/genpatu44/msg/387.html

「驚愕!!南相馬市立総合病院の患者数が公表される 原発事故前とくらべ成人甲状腺がんは29倍、白血病は10倍に上昇」 (拙稿 2018/10/9)http://www.asyura2.com/18/genpatu50/msg/393.html

「順天堂大学・外来患者数 急性白血病は2011年から5年で3.6倍に急増」(拙稿 2017/6/13)http://www.asyura2.com/17/genpatu48/msg/279.html

*************************

何度も同じグラフを持ち出して恐縮だが、大規模な環境放射能汚染の後、5年後から被曝病の発症が始まり、7年8年後(現在)に、循環器系障害のピークがやってくることは繰り返し書いてきた。

被曝癌については、10年後あたりから潜伏期間が切れて大規模な発症が起きるとされている。とりわけ、深刻なのが、甲状腺癌(子供ではない)・乳癌・膵臓癌・膀胱癌であり、20年後には、肺癌・骨癌などのピークがやってくる。

以下のグラフは、事故後6年分しか表示されておらず、癌の発症には早い。被曝癌が多発し始めるのは、事故後10年程度(子供ははるかに早い)である。以下省略 転載を終了する。

◎ ところで従来の医療において・・・福島原発事故、以前、「人」とは、皮膚の内側に取り囲まれた部分が定義対象であり検査診療対象であった。その結果、かっこ付き「正統医療」は、レントゲン検査、尿検査に始まり血液検査、MRI、CTスキャン、遺伝子検査などである。これが間違いだとは個人的に否定はしない。そうではなく問題なのは福島原発事故で引き起こされた放射能汚染や体内被曝でしょ!違いますか?大半の日本国土が汚染まみれであり、人体内であれ人体外の環境であれ地下水であれ汚染されているのですよ!そして汚染された野菜、果物、海産物が日本国内に流通していることが問題なのです、特に関東東北、甲信越エリアは要注意です!

◎ 福島原発・事故由来の体内被曝を、適切な野菜を食することによって身体に良くない振動を中和軽減させ健全化させる方法があります。他にも身体に良い水(当院で助言指導)などを使用し「お味噌汁」を作って食すると、徐々に放射能の振動を軽減できます。実績があります。スーパーで設置された無料の水、各家庭にサーバ水を設置する、あるいは、「ア」で始まり「リ」で終わる水とは、全く違います。バイオレゾナンス振動機器で判定が明確に判ります。また、私、辻の六部定位脈診でも判定できます。

◎ さらに原発事故由来・以外によるもの=電磁波≒外部被曝の問題があります。これは「ジオパシックストレス」とも云われるものです。例えば、スマホ、ガラケー、ハイブリッド車など電磁波の悪影響があります、対策として、それらの電磁波障害も軽減させたりする方法(本場ドイツ製品)がありますので「それを」有効に使えば自然治癒力が早まるということなのです、ドイツ製以外の物をテストしましたが不良品ばかりでした。

◎ この他にも「ジオパシーの問題」というのがあります、これは、住居の立地条件の問題です。「バイオレゾナンス振動器」で問題点を検査できます。たとえば地下断層の上、地下水脈の上に家が立地している場合、どのような治療を受けたとしても治り難いのです。さらには、高圧電線の鉄塔、電話会社の電波中継・鉄塔の近くに住居がある場合、電磁波による外部被曝が強いので特殊なドイツ製の振動中和器が必要になってまいります。他にも、「ハートマン・グリッド」などの問題もあります。その対策もちゃんと指導出来ます。

◎ 40歳以下の方は、特にご注意ください!

2018年12月現在、日本国内、空気、水、食品が放射能汚染されております、特に汚染された環境では、従来の施術を受けたとしても平均寿命がチェルノブイリ原発事故をおこしたウクライナのようにかなり男性で55歳、女性が65歳と低下します。関東、東北、甲信越の方々、早く気付いてください!諦めてはいけません!今からでも決して遅くないので自己責任で対策を急ぎましょう!

◎ 九州の方々も お気をつけてください!汚染された野菜やお米、加工食品、精製加工飲料が既に流入流通しております。ロシア製ガイガーカウンター(日本語版)は素晴らしい働きをします、3万円以内で購入可能。米国製のは信頼性に欠けます。食料品のショッピング時に本当に力を発揮します。大きさは、ガラケーよりも小さめです。日本語表示なので本当に便利ですね、1回使ったら、もう手が離せません!

◎ 日本における放射能の安全基準値は、世界基準の約2~5倍以上です、日本政府が決めたことですから、逆らわないで、一人一人が、自己責任でいろいろな対策をするしかないというのが現状なのです。

◎ 国際金融資本ハザールマフィア・奴隷家畜状況の日本国民は、現在、忍耐の時です!CNNの手先=大手新聞TV・メディアは我々、日本国・庶民を戦後70数年に亘り自虐史観を捏造し洗脳して来ました。そのひとつが、人口削減計画のひとつである生物兵器の一種=インフルエンザ予防ワクチン注射接種なのです、カナダでは既に禁止されております。

◎「インフルエンザ・ワクチン注射は打たないで!」母理啓子著

 

◎ とにかく、いろいろな食品に放射能が混ざっています。諦めないでください!その対策は、いろいろあります。お客様、一人一人悪いところが違います。「たから国際鍼灸院」の私は、御来院の方々、ひとりひとりに 丁寧に方法を教えております。

皆様の御来院をお待ちしております。