【実録】3.11以降、日本人全員が内部被ばくしている! 検査を受けてわかった衝撃的事実

佐世保市民や日本国民に告ぐ!早く気づきなさい!

3つの帝国主義・闇の権力=1%=

①アングロ・サクソン・白人至上主義・Ku Klux Klan・ロックフェラー系米帝国主義・闇の権力、

②ロスチャイルド・ユダヤ系・米帝国主義・闇の権力、

③スターリズム・中国共産党・社会帝国主義・闇の権力

などの支配下にある今現在の日本ですが、その下請けを遣っている=ほぼ全ての国内・大手のTV・新聞メディア(東京新聞を除く)は、この記事⇒「日本全員が被曝している事実」を我々庶民=99%=被支配者層=無知で善良な日本国民に対して放送しません。実は、令和2年、現在も日本人全員が「食べて応援システム」によって内部被曝をし続けているのです。早くこの現状をしりましょう!!

まず、2019年3月9日公開「You Tube」動画を御覧ください!


武田邦彦 福島被ばくの真相を暴露!原発事故から8年、ガン発症は20倍以上!

この対談によれば、南相馬病院でのデータを解析した結果、癌・発症率は20~40倍だった。これは、30年以上前に起きた「チェルノブイリ原発事故」の様々な被曝関連データを参考にしながら武田氏の考えた通り、想定内であったとの事である。しかし、今、現在、2019年、日本全体の国民、一人一人の被曝については、全く語られていない。しかし、上記の動画は必見であろう!次に日本国民が既に一人一人内部被曝している、或いは、現在もし続けている現状を紹介する!!

TOCANA より転載を開始する!

https://tocana.jp/2017/01/post_12058_entry.html

Fukushima I by Digital Globe.jpg

      2011年3月11日撮影  上記画像写真はWikipediaより


東日本大震災福島第一原子発電所事故による放射線被ばくが問題となっているが、政府マスコミが国民に実態を伝えないため、「内部被ばく」や「低線量被ばく」の恐怖はあまり知られていない。筆者は以前より、自分や族がどれだけ内部被ばくしているかを知るためには、やはり検査を受ける必要があると考えていたところに、「我孫子内部被ばく検査センター」という施設が開設されたことを知った。しかも、比較的低料金で検査を受けられるというので、家族4人で行くことにした。結果として、極めて衝撃的な事実を知ることになったのだが――日本の放射能汚染、その知られざる実態についてお伝えしたい。

■我孫子内部被ばく検査センターとは?

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画像は「我孫子内部被ばく検査センター」より引用

「我孫子内部被ばく検査センター」は、今年1月5日に千葉県我孫子市にオープンしたばかりの施設だ。女流画家として活動する吉田羽香凪(わかな)氏が私財を投じて設立したものである。1月のある日、同センターの完成を知った筆者(60歳)は、タイ人の(30代後半)、息子(4歳)、娘(2歳)の4人で、取材を兼ねて検査を受けに行くことにした。

 都心からは、山手線の日暮里駅で常磐線に乗り換え、約30分で我孫子駅に着く。我孫子内部被ばく検査センターは、駅から徒歩5分くらいの場所に位置している。そこでまず出迎えてくれたのは、検査を担当する新納悟氏らスタッフの方々だった。


■内部被ばくに関する基礎知識

 では、外部被ばくと内部被ばくの違いから簡単に説明したい。基本的に、自然界に存在する自然放射線やX線などによる人工放射線を体外から受けることを「外部被ばく」といい、空気中や食物に含まれる放射性物質が、摂取したり吸うなどして体内に取り込まれることを「内部被ばく」という。そして今回、内部被ばく検査を受けるにあたり最低限知っておくべきこととして、まず新納氏から次のようなわかりやすい説明を受けた。


・ 内部被ばく線量は不変ではない

 実は、放射線内部被ばくは、一度体内に蓄積された線量が永遠に下がらないわけではない。発汗、入浴、食べ物に気を付ける(玄米、雑穀米を摂る)など、ちょっとした生活の工夫によってかなり数値を変えることができるという。

 また、検査結果は当日の(何を食べたかも含め)さまざまな条件によって値が大きく変わる。そのため、正確な被ばく線量を知るには、半年か1年など定期的に測定するのが理想的とのことだ。

・ 全国民が少なからず内部被ばくしている! 原因は……?

 これは同センターのウェブサイトにも記載されているが、2012年からの4年間で計2,000名以上の内部被ばく検査を通してわかったのは、「全国民が低線量ではありますが、内部被ばくしている」ことだという。全国民ということは、北海道から沖縄まで広く日本中から測定を受けに来る人がいるということだろうか。そう質問すると、「その通り」なのだという。

 新納氏によると、沖縄から来た高校生で、セシウムの内部被ばく量が300Bq(ベクレル)の人がいたという。これは、後述するように問題がある数値だ。住んでいる土地が福島から遠くなるほど内部被ばくの線量が低くなると考えがちだが、そういうことは「ない」のだという。福島からの距離に関係なく、内部被ばくの原因が「食べ物」というケースもあるからだ。現在、日本で出回っている加工食品などは、使用原材料の産地まではわからない。仮に汚染された原材料が使用されていた場合、それらを口にしている限り、どこに住んでいようと被ばくリスクは変わらない。つまり、どんなに神経質になって産地を確かめながら食品を買っても、実際は汚染された食品を身体に取り込んでしまうこともあり得るのだ。


・ 日本全国、どこに逃げても同じこと

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検査担当者の新納氏(左)とセンター設立者の吉田羽香凪氏 写真提供:百瀬直也

 国としては、そのような事実をあまり公にしたくない。しかし、実際には「世界でもまだ多くの国が、日本からの食品輸入を拒否している」という現実があると新納氏は指摘する。日本が定める内部被ばくの安全基準値は、海外の基準値と照らし合わせると甘いもので、よほど高くない限り危険だとは言わない。だが、「たとえ低線量被ばくでも長期にわたれば身体に病気などの深刻な影響をもたらしかねず、なるべくゼロに近い値となるに越したことはない」のだという。

「だから僕も、べつに東京から逃げろとは言っていません。だって内部被ばくは(日本中どこでも)同じだから。ただ、少し安心しているのは、以前に比べて(内部被ばくの程度が)減っているのは確かで、それは良い傾向だけど、まだゼロではないということです」(新納氏)


・ 「食べて応援」については?

 そうはいっても、福島県の人と沖縄県の人と、多少でも内部被ばくの程度に違いはないのだろうのかと疑問に思い、質問してみた。

「(違いは)ないです。内部被ばくに関しては」

 新納氏はキッパリ即答し、こう付け加えた。

「たまたま限られた地域の高線量のものばっかり食べて、(線量が)高くなっている方はいましたよ。何も疑わずに『食べて応援』と言って、優先的に食べている人、そういった方は高かったです」

 300Bqを記録した前述の高校生は、自ら進んで検査を受けに来たわけではなく、新納氏の勧めで受けることになったそうだが、これまでの受検者の中で最高の数値は800Bqだという。そもそも自らセンターに来る人々は、日常から内部被ばくなどを気にしている場合が多い。しかし、この高校生や800Bqを記録した受検者のようにそこまで気にせずに暮らしていた場合、政府が勧める「食べて応援」を積極的に実践し、極端に線量が高くなっている人も(判明していないだけで)それなりの数がいるのかもしれない。

・ 危機にさらされる子どもたち、デトックスの方法は?

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検査を受ける筆者の息子 写真提供:百瀬直也

 大人と子どもを比べると、体が小さい子どものほうが同じ線量でも体重1kgあたりの値が高くなり、問題となる。しかし、子どものほうが大人よりも放射性物質を体外に排出する能力をもっているという。4年前から、日本人の平均的な内部被ばくの数値は少しずつ下がってきており、今では200Bqや100Bq台の人が増えつつあるようだ。回復方向に向かっていることは確かだが、それでも、3.11の前に戻るにはまだまだ遠い状況だという。

 実は今から60年ほど前となる1950~60年頃まで、陸上で原爆実験が行われていたために、当時の日本でも現在と同じくらい内部被ばくしている人々がいた。その時には、子どものがんによる死亡率が軒並み上昇していた。過去のデータを見て驚いたのは、低線量被ばくが多かったということだ。その後、核実験が地下で行われるようになってから、このような傾向は次第に減少していった。

 新納氏が語るには、ミネラルが内部被ばくを防ぐために効果的だという。十分なミネラル成分が体内にあると、放射線をブロックする効果が高くなるらしい。数年前から、(線量が低い)良い測定結果を得た人々に、「何か特別なことをしているのか」と聞くと、ミネラル成分が多く含まれるミネラルウォーターを常飲しているケースが比較的目立つとのことだ。センターでは、『内部被曝から子供を守る本』という小冊子を作っているが、そこではデトックス(解毒)の方法についても記されている。


■測定装置「アンチドザ」について

 さて、我孫子内部被ばく検査センターでは、ウクライナ製の「アンチドザ」というホールボディカウンター(WBC)を測定に用いている。WBCとは、体内に存在する放射性物質を体外から計測する装置で、その外観はまるで普通の椅子のようだ。120度に傾いた測定器に5~10分間座っているだけで内部被ばくの線量が測定できる。1986年にソ連(現ウクライナ)で発生したチェルノブイリ原発事故の後、国プロジェクトとして開発された。ウクライナでは、全国180カ所の施設で利用されているほどの実績がある。

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画像は「アンチドザ」より引用

 このアンチドザでは、「セシウム137」「セシウム134」「カリウム」の値を測定することができる。本来、放射性セシウムは体内に存在しないもので、人体に長くとどまるとがんなどの発症に影響を及ぼすが、その半減期はセシウム137の場合で実に30年といわれている。仮に、現在の内部被ばく量が50Bqでも、その生活を続けていれば30年以内に危険値に達する可能性が高いだろう。

 だが、福島県が導入した別メーカーのWBCでは、限界値の下限が300Bq(ベクレル)となっており、それ以下だと「不検出」として“問題なし”と判定されてしまう。しかしそれでは、実際に大きな問題がある低線量被ばくが無視されてしまう。不用意に安心してしまう人々のことを考えた結果、同センターでは、ニーズに合わせて50Bq程度まで測定できるようにプログラムしてもらったという。

(つづく)

中編では、いよいよ筆者の検査結果を公開! 内部被ばくの実態が明らかになる!

納悟氏の講義 動画は「YouTube」より引用

【我孫子内部被ばく検査センター】
住所: 〒270-1166 千葉県我孫子市我孫子1丁目6-1
TEL: 047-128-4556 担当:新納(にいろ)
受付: 毎日10:00~19:00 ※予約は必須(下記ウェブサイトから)
検査料金: 大人5,000円 18歳未満と妊婦3,000円
※千葉県柏市・我孫子市・印西市・白井市の住民は3,000円の助成を受けられ、
18歳未満と妊婦は実質無料になる。



百瀬直也(ももせ・なおや)
超常現象研究家、地震前兆研究家、ライター。25年のソフトウエア開発歴を生かしIT技術やデータ重視の調査研究が得意。

転載を終了する。

佐世保市民の皆様!

佐世保市木宮町2-10「たから国際鍼灸整体院」へ御来院されていらっしゃる殆どの「お客様」が何と!!体内被曝されていることが最新・検査器=パウルシュミット式・バイオレゾナンス・PS10によって確認できております!

しかし、私、辻が4年間に亘り研究した結果、①~⑥の内部被曝の気滞の解消方法が見つかりました!よって若い女性の方の白血病は大いに防ぐ事が出来ます!

 エレクトロスモッグ

 2018年初頭ドイツ国内、医師が約5千台以上使っている、パウルシュミット式・バイオレゾナンスPS10コンプリートによって、内部被曝や外部被曝(高圧電線鉄塔の近辺住民、ハイブリッド車、スマートフォン、ガラケー、電話中継局の鉄塔など電磁波の影響)、ジオパシー(知らずに地下断層、地下水脈の真上に立地した家やマンション住民)の人体に対する影響などもあります、その検査も出来ます。

 イヤー!!知らないということは、本当に恐ろしいものです。子供や20~30代の若者が可愛そうです。

朝顔(あさがお)の花のリース風フレーム枠イラスト

  やはりドイツは進んでおりますね。内科、外科、皮膚科など医師が使うレヨメーターPS10やポーラー1000

日本国内では、ドイツの百分の1くらいです。鍼灸院が九州で使うのは珍しく、「たから国際鍼灸整体院」のみだと思います。

朗報です!!われわれ針灸師に追い風です!!(2019年4月14日加筆)

 EU欧州連合(ドイツを含む)当局は、2018年11月1日付けで、振動(波動)検査と調整によって頸の痛みを科学的に解消させる事が出来たと認めた上で、振動医療器として唯一、レヨネックス社の精密機器を認めました。それまで、認めていた2社を取り消し処分を決定。

 レヨネックス製の「ポーラー1000」と「RAYOCOMP・PS10・Complete」の2機種をEU欧州連合内の内科、外科、皮膚科、歯科医師などが使う医療器として認めました。

たから国際鍼灸整体院 電話 0956487381 辻まで

直通・携帯電話番号 09074798907 から SMS(メッセージ)にてのお問い合わせも お待ちしております。

もうひとつ別の「たから国際鍼灸・整体院」のホームページが御座いますのでどうぞ御覧ください。本当に勉強になりますよ!

http://takara89.info/