がんは真菌の組織塊で深在性真菌である

Wantonのブログより転載を開始する。

https://ameblo.jp/64152966/

がんは真菌の組織塊で深在性真菌である

近年、日本では、真菌感染症や深在性真菌症の研究が進んでいる。真菌感染症というと水虫、たむしのように患部が皮膚の角質などに止まり真皮に及ばない表在性真菌症が治療の中心であったが、皮下組織や、脳、肺、心臓などの内部臓器まで及ぶ深在性真菌症の研究が進んでいる。

つまり、皮膚の角質に白癬菌が広がるように、皮下組織や内部臓器に真菌が増殖し広がる事象が認識されていて、高血圧、動脈硬化、心疾患、脳疾患、各臓器での感染炎症などにつながると研究されているのである。

大日本住友製薬のHPには、深在性真菌症として、アスペルギルス、カンジダ、クリプトコッカス、ムーコルなどの接合菌を動画で紹介しているのだが、その症状はがんと同じであることに気づく。

主要病原真菌の姿(大日本住友製薬HPへリンク)
アスペルギルス
カンジダ
クリプトコッカス
接合菌(ムコール)

HPでは、アスペルギルスと肺がん、カンジダと肝臓障害との関連付けしていて、クリプトコッカスはAISDとの関連を指摘しています。また、ムーコルなどの接合菌は、菌糸が急激に増殖する事例を紹介している。

また、血液のがんと言われている白血病も、血液の中に、真菌が増殖すると考えれたほうが合理的だ。白血病=血液の真菌感染症と直接的には表現していないが、下記のレポートは白血病と真菌感染症の関連を指摘していると言えよう。
血液疾患の真菌感染症 最近の動向

これらの深在性真菌症は、いわゆるがんの症例と似ていないだろうか。いや同じではないだろうか。細胞の遺伝子変異でがん細胞が増殖するのではなく、放射真菌が皮下組織や内部臓器に広がっているのではないだろうか。つまり、がんは真菌感染症でありであるということである。 

イタリアの医師トゥリオ・シモンチーニも、真菌であると言っているが、彼の場合、人体にカンジタなどの真菌類が感染した際、人体の免疫による防御システムが働くために、感染した細胞を腫瘍細胞という形で増殖させるとしていて、真菌が増殖するという説とは異なる。彼は、まだ従来の神学論的なガンという概念から脱却できていないのだろう。

まとめると、いわゆるがんとは、細胞の突然変異によって増殖した細胞の組織塊である悪性腫瘍が引き起こすものではなく、真菌の組織塊が、免疫力の低下などで内部臓器内で増殖拡大する現象であるとうことになる。

むしろ、がんという病名をなくした方が理解しやすいかもしれない。

▲単なる「お風呂」の問題点

お風呂に入ってもガン治療への効果はほとんどありません。
・・・と私は書きましたが、同じお風呂でも
アルカリ温泉はかなり有効と考えています。

体内の酸性環境が過度に進みますと、
それに比例してと、いいますか、並行して
ガン細胞はどんどん増殖していきますから、
何としても、ガン細胞の増殖を食い止める意味においても
体内環境を弱アルカリ環境に戻す必要があります。

前にも申しましたが、経皮接種は皆さんが思っているよりも
かなり大きいのです。
特に、
女性は有害化粧品などから1年間に2キログラム以上もの
有害毒素が蓄積されているといった研究結果もあります。

つまり、この原理を逆用する訳です。
身体全体から、じんわりと弱アルカリ水溶液が入って
いくことを大いに期待出来るという訳です。
重曹アルカリ温泉は、そのまま次の日にも使えます。
重曹を付け足してお湯を追加し温めればいいですし、
1日に何度でも入って欲しいと思います。

一応、作り方を書いておきますね。
ネットでモンゴルの重曹を10キログラムほど
まとめ買いして、ガン患者の人ならバケツを買ってきて
1キロから3キロほどの重曹をバケツに入れます。
そして、65度以上の熱いお湯をそのバケツに注ぎます。
1キロだと3リットルほどのお湯。
3キロだと9リットルほどのお湯。
そのバケツの重曹水をお風呂に注げば
重曹アルカリ温泉の出来上がり。

熱いお湯を注げば、熱反応を起こし
強アルカリへと変化します。
強アルカリの水溶液といっても300リットルの
湯舟の中に注ぐ訳ですから、結果的には
全体的に弱アルカリの湯舟の出来上がりです。

実際に、3キロの重曹で実行した人がいます。
肌には何にも問題がないと話しておられました。
その方は、重度のガン患者の方でしたから、
3キロの重曹を使ったのでしょう。
どのくらいの重曹を使うかについては、各人の
病状や健康状態によって変えて良いと思います。
重度のガン患者の方は、体調が随分良くなったと
喜んでおられました。

更年期障害の治療に用いられるホルモン補充療法や,
避妊の目的で用いられる経口避妊薬(ピル)は
乳がん発症リスクを高めますか。
https://jbcs.gr.jp/guidline/p2016/guidline/g1/q03/

【A】ホルモン補充療法の中でも,
エストロゲン(卵胞ホルモン)と
プロゲスチン(プロゲステロンなどの黄体ホルモン)を
併用する方法では,乳がん発症リスクは,
わずかながら高くなることが確実です。
エストロゲンだけを補充する方法では,
乳がん発症リスクは少なくとも
高くはならないことが示されています。

しかし,エストロゲンだけを用いると
子宮内膜がんが増えます。
一方,経口避妊薬の使用においても,
乳がん発症リスクはわずかながら高くなる可能性があります。

引用終わり
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管理人

検索して出て来る記事というものは、
大抵の場合、企業や権力者よりのものが
圧倒的に多いです。
なので、
乳がん発症リスクはわずかながら高くなる
・・・といったような製薬会社におもんばかった
ような表記になるのは明らかです。

我々としては、ピルやホルモン補充療法は
乳がんになる可能性や危険性がある
という風に捉えておきましょう。

ただ、それだけではなく・・・
白血病の引き金になることも判明しました。


以下のような物質もリーキーガットを招く原因となります。
https://rehabilizyoho.com/cate37/en668.html




・痛み止め(NSAIDs)
・経口避妊薬(ピル)
・抗生物質
・ステロイド
・アルコール
・乳製品(カゼイン)
・加工食品
・トランス脂肪酸
・人口甘味料

抗生物質や痛み止めの乱用で胃や小腸がボロボロ
~ 結果、小腸でカンジダが大繁殖!

https://ameblo.jp/64152966/entry-12342592175.html

結論として、避妊薬ピルは
乳がんと白血病の原因になると
ご理解いただけると思います。

更に重要なことがあります。

海外の有名な文献より

プロゲステロンと乳がんの真実

記事の概要 

エストロゲンとプロゲステロン受容体の両方が
高レベルである女性は、しばしば癌を
生き延びる最良の機会を有する。 

プロゲステロンは、エストロゲンによって促進された
腫瘍細胞の成長および分裂を遅らせる。 

研究は、プロゲステロン受容体がエストロゲン受容体を
効果的に「再プログラミング」し、
影響を与える遺伝子を変化させることを発見した。 

天然プロゲステロンは抗癌効果を有するが、
合成プロゲステロンは抗腫瘍効果を示さない。 

合成プロゲステロンは乳がんに関連するだけでなく、
これらの癌は「より積極的で致命的」である傾向があります。 

合成プロゲステロンが受容体上に存在する場合、
天然プロゲステロンは受容体を占有することができない。


プロゲステロンは体内のエストロゲンの作用を
バランスさせる働きがあります。 
エストロゲンは乳癌および他の癌と関連しているが、
プロゲステロンは抗癌作用を有する。 

プロゲステロンは、癌細胞の増殖を停止させる
「腫瘍抑制遺伝子」P53の発現を増加させ、
細胞を「自殺」させることによって癌細胞を
死滅さえさせる。

以下の植物および栄養素を消費すること

アブラナ科の野菜 
レスベラトロール 
セージ、ショウガ、クルクミン(ウコン)、
アシュワガンダ  必須脂肪酸、例えばオメガ3脂肪酸 
甘草 
ヤドリギ 
ビタミンD 
セレン 
ビタミンC 


引用終わり

結論として・・・
合成プロゲステロンは
絶対に摂取してはいけない。

ウィキペディアより
医薬品としてのプロゲステロン

日本薬局方収載品は、プロゲステロン(結晶性の粉末)、
プロゲステロン注射液(油性の注射液)の2品。 
生殖補助医療(ART)のホルモン補充療法に用いられる。

これまでは天然型プロゲステロンの筋注製剤を用いたり、
ウトロゲスタン膣坐剤などの海外製品を
医師が個人輸入の形で入手、あるいは院内製剤として
自作していたが、2014年9月26日に「ルティナス膣剤」
(フェリング・ファーマ)の製造販売が承認された。
ARTにおける黄体補充の適応を有した日本初の膣内投与製剤となる。
専用のアプリケータ(使い捨て)を用いて膣内に挿入する。
同年12月販売開始となったが、薬価未収載である。 

引用終わり
======


合成ステロイドはガンを誘発する。

★シャワー お風呂の問題点

問題点の文章を下に転載します。

⇒がん細胞は42度で死滅します。
シャワーを使っている人は、
今日から湯船に浸かっていれば良いのです。

一日に数回、お風呂に入って体を温めれば
がんは治るのであります。
たったこれだけなのです。
体を温めて、免疫力を高めれば良いのです。

転載終了

先ず1点

①お風呂に入っても血行は良くなりますが
体温はあまり上がりません。
まして、ガン患部の内臓の温度には
ほとんど関係がありません。

お風呂の温度を42度に設定した場合、
身体の表面が42度に達した時点で
お風呂のお湯から身体への熱移動はストップします。

例えば、アイスクリ-ムの天ぷらや揚げ物は
表面につけた衣が油の温度に達した時点で
熱移動はストップします。
だから、こんな事も可能なのです。
別に不思議でもなんでもありません。

ですから、我慢して熱いお風呂に長い時間~
入る意味はほとんどありません。
それに、体温が上がると、血管を拡張して
血液をどんどん回して熱を下げようとする生理機能が
ありますので、体温はあまり上がらないのです。

そもそも、ガンのほとんどは肝臓や大腸といった
内臓に出来る訳ですから、身体の表面の温度が少しくらい
上がっても臓器の温度にはほとんど影響はありません。

ですから・・・
一日に数回、お風呂に入って体を温めれば
がんは治るのであります。
・・・というのは間違いで暴論です。

これは物理学の基礎ですから知っておくべきで
読者の多くの人に誤解と勘違いをさせます。
訂正すべきでしょう。

以下 引用 ↓
がん細胞は42度で死滅します。



ガン細胞が熱に弱いのは事実です。
しかし、がん細胞の全てが死ぬとは限りません。


中には、熱耐性がん細胞の存在もあります。
何故、熱耐性かと言いますと
がん細胞そのものがカビ菌やウィルスの
コロニ-と化している可能性があるからです。


以上でWantonのブログより 転載をここで終了します。

ここから下は「たから国際鍼灸院」、院長である私、辻の見解です。

 がんの原因は、カンジダ・アルビカンスも関係していますよ!という表現が正しいと思います。他には寄生虫(単包条虫、多包条虫、マンソン住血吸虫など、膵臓吸虫、肝蛭吸虫など)も関与しています。それ等全て、バイオレゾナンス振動検査器で判明できます。

①お客様の「カンジダ・アルビカンス」の有無は、「パウルシュミット式・バイオレゾナンス振動検査&調整器」によって、判ります!更に、「総合力=エーテル鍼灸+振動調整+食指導」などによって解消も可能なのです!

 カンジダ真菌には約20種類ありますが、パウルシュミット式・バイオレゾナンス振動検査&調整器を使いますと「ガンジダ・アルビカンス」は振動検査器によって、二人に一人の割合で診られますね。バイオレゾナンス振動検査器のロッドの動き方で陽性反応が強くでるのであれば「それが」あることを示しているのです。

何度も云いますよう、バイオレゾナンス振動器は、現在、医療器として認可されておりません、が、しかし、医師や鍼灸師が上手に使いこなせれば、鬼に金棒な存在価値を持っているのです。ですから、この機器の取り扱いは、或いは、「検査結果の情報」に対する責任は、自己責任となります。

 このバイオレゾナンス振動検査器&調整器は、医療の国家資格を有する医師、鍼灸師、柔道整復師などが活用するのが適切であり妥当だと云うことです。

② 「深在性真菌の塊り」は、熱にも強いのは、間違いないのです、が・・そこへ目がけて、強力に、熱や正気を届けてあげるのが、「エーテル鍼灸(世界初の表現)」の凄いところなのです! 

 「エーテル鍼灸」は、捻転させながら温灸をする方法を云います。具体的には、右半身のツボは、左回転を高速でやります。だいたい約1分間です。その後に、その針に対して温灸を遣ります!とても気持ちが良いです(笑)。

 「エーテル鍼灸」を受診する度に脈がEEE(塊りが存在する脈) ⇒ AAA(塊りが消える脈)へと変化してまいります。毎日、毎日、あるいは、隔日おきに「エーテル鍼灸を受診継続しますと、自然治癒力が活性化し高まって参りますので、「初期の塊り」であっても、だいたい、二、三ヶ月で自然消失する場合が多いのです。

浮腫・脚(重症、切断近い)、エーテル鍼灸で治癒!

94歳女性、N子さん、認知症、現在、2018年7月、有料老人ホームに入所中の出来事。突然、歩けなくなったので、老人ホームまで出張治療に来て欲しい。N子さんの担当医、曰く「例えば、片側だけ脚の浮腫みの場合、人食いバクテリアによる場合があるので股の付け根から切断の危険性があります!」・・・と(汗)・・・ご家族の方=長女から私へ電話連絡あり。長女とは、西暦2010年12月28日~2011年1月30日、「右脇下約10cmのリンパの塊り」が私、辻の総合鍼灸により約3ヶ月で科学的に治癒されたクライアントです。94歳N子さんは、色々な新薬を服用中、30代の頃、子宮全摘手術を受けた方でもあります。

問診・・・右膝が痛い、膝裏が腫れている、食事は美味しい

脈・・・96回/分

舌・・・乾燥、苔がやや黒色、苔が所々剥がれている

診断・・・①、②、③の合併症である。

「風湿熱の痺証」・・・夕方以降、夜から明朝までの間に関節が痛む場合

「心陽虚からの虚労」・・・息が苦しく、心臓痛、胸痛、動悸、脈が飛ぶ場合

「骨盤内臓器・泌尿生殖器」の陽虚証=骨盤の中の臓器のうち、どれかが徐々に積聚(しゃくじゅ=シコリ=やがて悪性腫瘍)へと変化し易くなっていると私、辻は判断した。

理由は、28年間の臨床経験があるからです。

★ 腫瘍について

リッキーガット症候群(抗生物質、痛み止め、更年期障害のホルモン剤、食品添加物、過度なアルコールや人工甘味料の摂取によって小腸の表面に「カンジダ・アルビカンス(真菌類)」が繁茂する、そして癌などの原因になりやすい)によって正常な腸壁が緩み、不純物=真菌や、インドール、スカトールなどが血を濁し癌などを誘発しやすい。

正常な身体反応としては、その不純物を取り囲む性質がある。その結果、塊り⇒腫瘍が形成されるのである。

ドイツの医師が使う半自動検査器=バイオレゾナンス振動器でですが、決められた4桁の番号をテキストに従って入力し検査すると、その振動器のロッドの動きによって陽性反応が二段階あり、様々な、診断(2千種類以上)が可能です。

しかしながら、バイオレゾナンス振動器は使いこなせなければ、初心者には難解な機器で使う意味がありません。AIが全自動で全て判断して結論を出すタイプの精密検査器ではありませんので、購入者は期待し過ぎないことです。

また、バイオレゾナンスは、医療器ではございません、機器の使用ならびに情報の活用は個人の責任となっております。しかし、使いこなせれば鬼に金棒です。

ところで、地球の未来は「AI」が全て仕事を遣るというのは現実的に理想社会ではありません!何故ならば、もしもAIが学習しながら進化できるとすれば、それこそ人間は、AIの奴隷になります。そうではなく、あくまでも、人間が上手に「AI」をコントロールしていく考え方、立場が重要です。

それでは話を戻します。

★エーテル鍼灸治療・・・

上記の①に対しては、風邪、湿邪、熱邪を瀉する目的で、合谷(捻瀉1分)、内庭(捻瀉1分)、復溜(捻転補法5分)。

②に対して・・・心兪、厥陰兪・・・灸瀉1分

③に対して・・・右上髎、中髎、次髎、下髎(灸瀉1分)

★経過・・・初回から著効をみた。2回目からは、たから国際鍼灸院へ通院をされた。週に2回のエーテル鍼灸の結果、7月中旬~8月下旬で浮腫みほぼ治癒。現在は、週に1回のエーテル鍼灸を受診されている。11月12日、杖が要らなくなる。

★考察①・・・N子さんは、当初、酷く怒るタイプの認知症(抑肝散のタイプ)であったが、「糖尿病のエーテル鍼灸」を追加した結果、普通の大人しい認知症へと好転された。重症の浮腫みは消える、精神病院行きに成りかけた怒る認知症が軽減するN子さんの病気の好転ぶりを観た医師をはじめ家族や皆が驚いていたとの事である。

※糖尿病のエーテル鍼灸とは・・・・中医学では、糖尿病のことを消渇と云います。消渇には、上消(肺を患う)、中消(胃を患う)、下消(腎を患う)の3つのタイプがあります。N子さんは、上消でしたので、尺沢、内庭、復溜をエーテル鍼灸で使いました。

★考察②・・・なぜ?このように効き目が凄いのか?

それは、診断に応じて、中国針を、積極的に右か 左かの どちらかに 回転、捻転させるからです。それも高速で1~5分間回転させます、ベテラン鍼灸師がやれば全く痛みはございません。

★衛生面

「たから国際鍼灸院」で使う新しい針は、全て、ディスポーザブルタイプでございます。1回=1度使った後は、全て、廃棄処分しております。それは、28年間、ずっと変わりません。

チェルノブイリ原発事故から学ぶべき内部被曝問題と工夫の仕方次第により内部被曝を減らす事が可能

◎ 30年以上前に起きた「ウクライナ、チェルノブイリ原発事故」と同じ状況が福島原発事故によって今後約300年間、日本国内でも起きようとしています。ウクライナ男性は30年前、事故当初、平均寿命55歳、女性65歳くらいであった。30年後、今現在2018年、ウクライナ男性、平均寿命は65歳、女性が75歳。

◎ ところで医者や新薬、ワクチンが増えるにつれて益々、癌、アルツハイマー、パーキンソン病つまり慢性疾患で亡くなる方が増える一方であり、減らない!「高齢者が増えた結果、癌で死亡する」からではないのです。これは、「カッコ付き正統医学」の論文そのものが庶民を利する概念、社会正義がなく非科学的で間違いであり、癌などの慢性疾患に対して全く無力である事を自らさらけだした、或いは証明していることになるのです。

◎ そもそも大病院になればなるほど社会正義の欠落が顕著である。癌が年々増加する根本的な原因を追究しようとしない医学会にも問題がある。統計学を使った医学論文が科学的に正しいのであれば、2018年12月、今現在、癌、アルツハイマー、パーキンソン病は年々徐々に減っていなければいけないのだ。しかし、現実はその反対、癌、難病は年々増加しているではないか?これは、再度強調するが、俯瞰的に観ると今のカッコ付き「正統医療」は、民衆を利する社会正義の欠落であり、間違っている事を物語っている。それでは、今の日本医療の悪循環をどうすれば脱却できるのか?私なりに論じてみたい。

◎ 戦後、癌は、大学で研究が進んでも、全然減っていない!進んでいるのは、どうしたら「癌」でグローバリズム式・病院システムで、お金儲けができるのか?でしょ!(笑)

◎ ガンは今や国民の二人に一人がなる時代。ガン激増をごまかすため国をあげての印象操作・洗脳が始まった。(東海アマブログより転載開始)http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-565.html

「がんは、万が一じゃなく二分の一。」 (公益財団協会 日本対がん協会)

「日本人の生涯で2人に1人はがんになると言われています。国立がん研究センターがん情報サービス「がんに罹患する確率~累計罹患リスク(2013年データに基づくから)」でも早期発見、早期治療で多くが治る時代だと言われています

(以下略)」放射能汚染による被ばくでがんや白血病が激増していることをごまかすため、ACジャパンと日本対がん協会がタッグを組んで、このような印象操作、洗脳キャンペーンをテレビなどで盛んに行なっています。

「日本人の生涯で2人に1人はがんになる」「生涯で」という部分が重要で、90歳近くまで生きた場合、2人に1人はがんになるという意味です。がんになるのはその多くが高齢になってからであり、60歳でも男性7%女性10%、70歳で男

性19%女性16%、80歳でもまだ男性37%女性25%なのです。働き盛りの30-40代の2人に1人ががんになるわけではありません。若くしてがんになるのは数千、数万人に1人であり、依然として珍しいことなのです。しかし、こうい

った繰り返されるキャンペーンにより「(年齢に関係なく)2人に1人はがんになる」と洗脳され、自分のまわりで何人もがんで倒れても不思議に思わなくなるのです。そしてついに自分もがんだとわかっても、「2人に1人はがんになるのだか

ら仕方がない」と納得するわけです。30代で多発性骨髄腫を発病、余命数年と宣告された某写真家が、こうブログに書いています。「日本人の2人に1人がガンになる、3人に1人がガンで亡くなる。いわば国民病なのだ」見事に洗脳されていま

す。そして彼もこの「2人に1人」キャンペーンの推進者に加わるのです。まさに政府の思う壺です。2人に1人というほどではありませんが、実際にがんは激増しています。しかしパニックになるので、政府は統計を隠ぺい、改ざんして決して

国民には真実を知らせません。がん増加の原因をはっきりさせなければまともな対策は取れませんが、それについては絶対に触れようとしません。今日もひとり、またひとりと、「運が悪かった。2人に1人はがんになるのだから仕方がない」とつぶやきながら、がんになった本当の原因を知らずに、この世を去っていくのです。

(関連情報)「『二人に一人ががん』のデタラメ 御用メディアによる印象操作・洗脳工作に御注意」(拙稿 2015/11/24)http://www.asyura2.com/15/genpatu44/msg/387.html

「驚愕!!南相馬市立総合病院の患者数が公表される 原発事故前とくらべ成人甲状腺がんは29倍、白血病は10倍に上昇」 (拙稿 2018/10/9)http://www.asyura2.com/18/genpatu50/msg/393.html

「順天堂大学・外来患者数 急性白血病は2011年から5年で3.6倍に急増」(拙稿 2017/6/13)http://www.asyura2.com/17/genpatu48/msg/279.html

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何度も同じグラフを持ち出して恐縮だが、大規模な環境放射能汚染の後、5年後から被曝病の発症が始まり、7年8年後(現在)に、循環器系障害のピークがやってくることは繰り返し書いてきた。

被曝癌については、10年後あたりから潜伏期間が切れて大規模な発症が起きるとされている。とりわけ、深刻なのが、甲状腺癌(子供ではない)・乳癌・膵臓癌・膀胱癌であり、20年後には、肺癌・骨癌などのピークがやってくる。

以下のグラフは、事故後6年分しか表示されておらず、癌の発症には早い。被曝癌が多発し始めるのは、事故後10年程度(子供ははるかに早い)である。以下省略 転載を終了する。

◎ ところで従来の医療において・・・福島原発事故、以前、「人」とは、皮膚の内側に取り囲まれた部分が定義対象であり検査診療対象であった。その結果、かっこ付き「正統医療」は、レントゲン検査、尿検査に始まり血液検査、MRI、CTスキャン、遺伝子検査などである。これが間違いだとは個人的に否定はしない。そうではなく問題なのは福島原発事故で引き起こされた放射能汚染や体内被曝でしょ!違いますか?大半の日本国土が汚染まみれであり、人体内であれ人体外の環境であれ地下水であれ汚染されているのですよ!そして汚染された野菜、果物、海産物が日本国内に流通していることが問題なのです、特に関東東北、甲信越エリアは要注意です!

◎ 福島原発・事故由来の体内被曝を、適切な野菜を食することによって身体に良くない振動を中和軽減させ健全化させる方法があります。他にも身体に良い水(当院で助言指導)などを使用し「お味噌汁」を作って食すると、徐々に放射能の振動を軽減できます。実績があります。スーパーで設置された無料の水、各家庭にサーバ水を設置する、あるいは、「ア」で始まり「リ」で終わる水とは、全く違います。バイオレゾナンス振動機器で判定が明確に判ります。また、私、辻の六部定位脈診でも判定できます。

◎ さらに原発事故由来・以外によるもの=電磁波≒外部被曝の問題があります。これは「ジオパシックストレス」とも云われるものです。例えば、スマホ、ガラケー、ハイブリッド車など電磁波の悪影響があります、対策として、それらの電磁波障害も軽減させたりする方法(本場ドイツ製品)がありますので「それを」有効に使えば自然治癒力が早まるということなのです、ドイツ製以外の物をテストしましたが不良品ばかりでした。

◎ この他にも「ジオパシーの問題」というのがあります、これは、住居の立地条件の問題です。「バイオレゾナンス振動器」で問題点を検査できます。たとえば地下断層の上、地下水脈の上に家が立地している場合、どのような治療を受けたとしても治り難いのです。さらには、高圧電線の鉄塔、電話会社の電波中継・鉄塔の近くに住居がある場合、電磁波による外部被曝が強いので特殊なドイツ製の振動中和器が必要になってまいります。他にも、「ハートマン・グリッド」などの問題もあります。その対策もちゃんと指導出来ます。

◎ 40歳以下の方は、特にご注意ください!

2018年12月現在、日本国内、空気、水、食品が放射能汚染されております、特に汚染された環境では、従来の施術を受けたとしても平均寿命がチェルノブイリ原発事故をおこしたウクライナのようにかなり男性で55歳、女性が65歳と低下します。関東、東北、甲信越の方々、早く気付いてください!諦めてはいけません!今からでも決して遅くないので自己責任で対策を急ぎましょう!

◎ 九州の方々も お気をつけてください!汚染された野菜やお米、加工食品、精製加工飲料が既に流入流通しております。ロシア製ガイガーカウンター(日本語版)は素晴らしい働きをします、3万円以内で購入可能。米国製のは信頼性に欠けます。食料品のショッピング時に本当に力を発揮します。大きさは、ガラケーよりも小さめです。日本語表示なので本当に便利ですね、1回使ったら、もう手が離せません!

◎ 日本における放射能の安全基準値は、世界基準の約2~5倍以上です、日本政府が決めたことですから、逆らわないで、一人一人が、自己責任でいろいろな対策をするしかないというのが現状なのです。

◎ 国際金融資本ハザールマフィア・奴隷家畜状況の日本国民は、現在、忍耐の時です!CNNの手先=大手新聞TV・メディアは我々、日本国・庶民を戦後70数年に亘り自虐史観を捏造し洗脳して来ました。そのひとつが、人口削減計画のひとつである生物兵器の一種=インフルエンザ予防ワクチン注射接種なのです、カナダでは既に禁止されております。

◎「インフルエンザ・ワクチン注射は打たないで!」母理啓子著

 

◎ とにかく、いろいろな食品に放射能が混ざっています。諦めないでください!その対策は、いろいろあります。お客様、一人一人悪いところが違います。「たから国際鍼灸院」の私は、御来院の方々、ひとりひとりに 丁寧に方法を教えております。

皆様の御来院をお待ちしております。

エーテル鍼灸の幕開け

皆さん!はじめまして、私は「たから国際鍼灸院」、院長の辻という者です。

 ありとあらゆる疾患に対して実に素晴らしい治癒効果を齎すことが実証された「李式・捻転鍼灸」は、理論面つまり物理科学的には最近まで論証されておりませんでした。しかし、私は、ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派・最高権威・佐野千遥博士のご承諾を、まずいただきまして、「スミルノフ量子論=N極・S極エーテル理論」を用いて「李式・捻転鍼灸を科学的に説明=論証=理証」致しました、今から2年前、西暦2016年4月10日、これは至上初となりました。

http://takara89.info/

 また、李式・捻転鍼灸に対して、私・辻は、今後、個人的に迷惑をおかけしたくないので、今後「たから国際鍼灸院」で行う鍼灸施術は、「エーテル鍼灸(エーテル宇宙・捻転鍼灸の略)」と呼ぶことに決定しました。

 「エーテル鍼灸」とは

 人体は小宇宙です、

 例えば、ある種の病気に罹患したとすると、人体内の14経絡のうち、どの経絡の「気」(=情報とエネルギーが波のように揺らいでいるもの)の流れが滞っているのか?まず診察、検査、診断した結果、どこを「エーテル鍼灸」によって調整するのかと云いますと、

例・・・風寒頭痛(風邪と寒邪が体内に侵襲して起きた頭痛)の場合

 経穴・・・列缺、風池・・・捻転瀉法をします。つまり右半身の「列缺」という経穴に対して、刺入した針を高速にて左回転させ、風邪と寒邪を体内から瀉出させます。同じように「風池」に対しても、左右のツボ=経穴に対して対応し風邪、寒邪を体内から瀉出させます。その後、頭痛は消失します。

 先ほど上の例にあるように右半身の列缺に針を刺入後、針を左捻りさせ2つの邪気を瀉出す必要性がありますから、S極磁気単極子系のエーテル繊維を大宇宙から呼び込んで小宇宙である人体内の気をその都度調整することになる訳です。同じように、左半身の場合は、N極磁気単極子系のエーテル繊維を大宇宙から呼び込んで小宇宙である人体内の気を調整したことになるのです。

 私、辻は2016年4月、以下のエーテル鍼灸の基礎理論を「スミルノフ量子論」によって創作しホームページ上で公開した。 

(ア)左半身は、頭上から観て左回転の気=エーテル繊維が流入して正気を補っている。

(イ)右半身は、頭上から観て右回転の気=エーテル繊維が流入して正気を補っている。

 つまり、もともと、人体の右半身は、ホメオスターシス(恒常性維持機能)によって、正気を補う場合、右巻きN極系エーテル繊維のコントロール下にあり、左半身は、正気補う場合、左巻きS極磁気単極子系のエーテル繊維の影響下にあるということです。

 だから、自分が元気が無い時は、例えば座禅をすると、自然に大宇宙から「気=情報とエネルギーが波のように揺らいでいるもの」が人体内へ流入して元気になっていくのです。これが、知らないうちにホメオスターシスにより自然に行われている訳です。しかし、病気が酷くなると、自然治癒力が減弱しますから、総合力を駆使したベテランの鍼灸師、辻がお客様へ手をさしのべて遣る時や場面が必要なのです。

(ゥ)瀉とは、(ア)(イ)に対して反回転させること。その瀉の鍼灸術によって、あらゆる邪気を人体内から出す事ができ元気が戻るという訳なのです。

(エ)補とは、当に、(ア)(イ)そのまま同じ回転方向です。(ア)(イ)と同じ回転をさせれば、徐々に正気が人体内に満ち溢れ、増えて元気になるという訳なのです。

 ですから、これから鍼灸革命を起す「たから国際鍼灸院・辻正広」をどうぞよろしく御願い致します。私は、2016年4月 李式・捻転鍼灸の優位性を「スミルノフ量子論」を使って至上初めて論証致しました。

 そして2018年12月中旬から、私は、「エーテル宇宙・捻転鍼灸=エーテル鍼灸」を遣る「たから国際鍼灸院」という戦略に出ます。